【必見】S&P500の投資は「トライオートETF」自動売買が人気

インヴァスト証券のトライオートETFはSPDR ®S&P 500® ETF(SPY)の自動売買ができ人気です。米国株の売買の初心者であっても自動売買もできますし自動損切り、自動利益確定もできるので初心者が投資資金を失う失敗リスクを回避できる優秀なシステムになっています。

また証拠金5倍までのレバレッジが設定ができるので少資本で大きく稼ぐことができます。

「トライオートETF」S&P500の投資に対応

トライオートETFはS&P500や日経平均のETFの売買に対応しています。

またトライオートETFで米国のS&P500を売買する場合でも、日本円のまま売買が出来るので為替変動リスクに左右されません。

米国のS&P500の取引時間は23:35~翌5:55(米国サマータイム期間22:35~翌4:55)ですがトライオートETFを利用すると日本時間の夜中に取引がされる米国ETFであっても自動的に購入や利益確定、損切りを行ってくれるので安全です。

  • S&P 500 ETF: 米国S&P500のETF
  • S&P 500 ETFダブル: 2倍の値動きになる(少ない動きで大きく稼ぎたい人向け)

トライオートETFはこれ以外にも多くのETF商品が用意されてるので自分が興味がある分野のETFや日本株のETFも購入することができます。

>>トライオートETFで売買できるETF商品一覧

トライオートETFの自動売買のメリット

ETFは米国株式市場を対象にして稼ぐものです。米国株式市場は長期に渡って右肩上がりでその米国株のS&P500も右肩上がりなので持っているだけで勝手にお金が増えていきます。

僕は定番である「トライオートETF」のSPDR S&P 500 ETF(SPY)の自動売買で稼いでいます。

日経平均は右肩上がりではないので長期保有をしても資産が増えるということは期待できませんが米国株のS&P500は右肩上がりなので持っておくだけで稼ぐことができます。

「トライオートETF」は多くの自動売買の方法が選べます。

自分はシングルカスタムをメインに使っていますが、たまに相場の値動きの上下が激しい時はマルチカスタムを使ってより多くの利益を獲得しに行く時もあります。

「トライオートETF」S&P500は日本時間に売買設定ができる

トライオートETFでは自動売買機能によりあらかじめ「いくらで買う」「いくらで売る」「次にいくらになったら買う」「いくらで損切りする」という条件を設定しておくだけで、あとは設定通りに自動的に取引してくれます。

ETFの基本的な儲け方はバイ&ホールドです。米国株式市場が右肩上がりの市場のため安い金額で購入してそのまま何年もホールドする方法です。

米国民はこのETFのバイ&ホールドで老後資金を稼いだりしています。

トライオートETFは投資スタンスはバイ&ホールドを基本として、ETFの値上がりだけではなくその間の値動きをも収益化するシステムでより効率的に稼ぐことが出来る仕組みなっています。

この自動売買を利用するかどうかは自分で設定ができるのでただのバイ&ホールドとしても利用できます。

「トライオートETF」はコモディティ商品もある

トライオートETFのメリットは他にもあり、コロナショックや米国大統領選といった米国株の下落の場合にはコモディティの金や原油に資金を移すことが一般的なリスク回避として使われます。

僕もコロナショックで米国株が下落してきた時と大統領選前に米国株のS&P500のETFからSPDRゴールドに資金を移しました。

このチャートはリーマンショック時の値動きですが、このチャートを見てもらうとわかると思いますが米国株の価格が低下する時、コモディティのゴールドの価格は上昇します。

逆に米国株価の回復とともに金の価格は下がるのでこの2つはセットで売買できる環境が重要です。

米国株ではこのような動きは普通で、米国株の価格が下落する時はコモディティに資金を移すのでその流れに乗ったほうが稼げます。

トライオートETFはトライオートETF上だけで米国株ETFからコモディレィに資金を簡単に移せるので手間がかかりません。

「トライオートETF」はレバレッジ5倍で大きく稼げる

トライオートETFはレバレッジが使えます。

レバレッジはテコの原理で例えば10万円の資金であっても50万円の資金として投資することができます。もちろん資本が大きくなると大きく稼ぐことができます。

S&P500のETFは自動売買を使ったほうが大きく稼げる

S&P500はバイ&ホールドが基本ですが、効率は最大ではありません。

S&P500のETFで最大限利益を得たい場合は自動売買で効率的に資金を回して売買をしたほうが収入率は大きくなります。

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